サンシャイン池崎の猫チャンネル|ふうちゃんらいちゃんねると寄付のしくみ
2019年8月に始まり、1本目の動画で収益の寄付を宣言。2021年に112万1,706円、2024年の猫の日には718万5,926円。風神と雷神の日常が保護猫への支援につながるまでを追いました。
風神と雷神を迎えた保護猫カフェ「猫の森」と、そこから続く関わりに触れた記事。
9本の記事
2019年8月に始まり、1本目の動画で収益の寄付を宣言。2021年に112万1,706円、2024年の猫の日には718万5,926円。風神と雷神の日常が保護猫への支援につながるまでを追いました。
2018年5月末に猫の森で出会い、7月23日にトライアルが始まった風神と雷神。2匹を迎えるまでの経緯、名前の由来、見分け方、暮らしぶり、そこから広がった預かりボランティアと発信まで、10の切り口でまとめました。
「芸人として売れたら、猫を飼うぞ!と決めていた」。ペット可のメゾネットへ引っ越し、友人の紹介で猫の森へ。2018年5月末の面会から7月23日のトライアル開始までをたどります。
2匹を迎えたあとに始まった、猫の森でのお世話ボランティア、自宅での預かりボランティア、SNSでの発信、そして「シン・猫の森プロジェクト」の命名まで。活動の広がりを時系列で追いました。
スマイル、まさき、明日香、豆大福、のりしお、佐吉、ブルボン、らぶ。2019年12月から続く預かりボランティアで、確認できた8匹の名前と、それぞれが家族に出会うまでにかかった時間をたどりました。
風神と雷神の生年月日は公表されていません。2019年4月10日に雷ちゃんが1歳の誕生日を迎えたという記事と、2022年2月の「3歳」という記載から、2026年時点で8歳前後と見積もりました。兄妹かどうかも整理しています。
2024年11月から預かった元野良の三毛猫ブルボン。預かりシリーズ最長の392日を経て、2025年12月27日放送の最終回で譲渡会に参加し、新しい家族が決まりました。卒業から2か月後に伝えられた様子まで整理しています。
2021年5月から預かった3匹目の保護猫・明日香。約5か月の人慣れの時間を経て、9月のふれあい譲渡会で引き取り希望の夫婦と出会い、11月18日に正式譲渡されました。猫の森の発信と当時の報道で確認できた範囲をたどります。
日本テレビ「嗚呼!!みんなの動物園」には2020年から出演。ゲストとして呼ばれるのではなく、自宅が撮影の場になっています。2026年4月4日の3時間スペシャルからは、全盲の保護猫・らぶを預かる新シリーズが始まりました。