サンシャイン池崎の保護猫活動|始めたきっかけと続けている理由
2匹を迎えたあとに始まった、猫の森でのお世話ボランティア、自宅での預かりボランティア、SNSでの発信、そして「シン・猫の森プロジェクト」の命名まで。活動の広がりを時系列で追いました。
「嗚呼!!みんなの動物園」での預かり猫企画と、そこから広がった活動に触れた記事。
5本の記事
2匹を迎えたあとに始まった、猫の森でのお世話ボランティア、自宅での預かりボランティア、SNSでの発信、そして「シン・猫の森プロジェクト」の命名まで。活動の広がりを時系列で追いました。
スマイル、まさき、明日香、豆大福、のりしお、佐吉、ブルボン、らぶ。2019年12月から続く預かりボランティアで、確認できた8匹の名前と、それぞれが家族に出会うまでにかかった時間をたどりました。
2024年11月から預かった元野良の三毛猫ブルボン。預かりシリーズ最長の392日を経て、2025年12月27日放送の最終回で譲渡会に参加し、新しい家族が決まりました。卒業から2か月後に伝えられた様子まで整理しています。
2021年5月から預かった3匹目の保護猫・明日香。約5か月の人慣れの時間を経て、9月のふれあい譲渡会で引き取り希望の夫婦と出会い、11月18日に正式譲渡されました。猫の森の発信と当時の報道で確認できた範囲をたどります。
日本テレビ「嗚呼!!みんなの動物園」には2020年から出演。ゲストとして呼ばれるのではなく、自宅が撮影の場になっています。2026年4月4日の3時間スペシャルからは、全盲の保護猫・らぶを預かる新シリーズが始まりました。